Grand Funk Railroad - Nothing is The Same
 ビースティ・ボーイズのアルバムに引用されていたなぁということでメモ

http://www.youtube.com/watch?v=_il9T8Xq904


Bar-Kays - Son of Shaft
 ジャンルに迷ったが、funkという感じでもないのでfusionにした。
アイザック・ヘイズのshaftのテーマっていう有名な曲があるけど、それのパクリというか、オマージュ?的な曲。と言ってもメロディは別に似てなくて、雰囲気とか楽器の使い方とかが似てる感じ。
Otis Redding - Papa's Got a Brand New Bag
アレサ・フランクリンの曲なんかはよくやってたけどこんなのもやってたんですな。
割とジェームス・ブラウンバージョンに忠実にカバーしてる感じ。
Shirley Bassey - Light My Fire
言うまでもなくDoorsの代表曲のカヴァー。ビッグバンドをバックにゆったりめに演奏しているが独特の味わいがあってよい。

http://listen.jp/store/artist_27630.htm

Shirley Bassey

(しゃーりー・ばっしー) [シャーリー・バッシー] イギリスにおける20世紀最後の国民的女性シンガー、シャーリー・バッシー。映画 『007シリーズ』ファンにとっては、彼女の名前はお馴染みのはず。なんといっても、シリーズ3作目『ゴールドフィンガー』と7作目『ダイヤモンドは永遠 に』、11作目『ムーンレイカー』のタイトル曲でヴォ−カルを披露し、大ヒットを記録したからだ。
キャバレー歌手としてキャリアをスタートさせた 彼女は、50年代末<フィリップス>と契約。59年に「As I Love You」、その後「Reach For The Stars」をチャート上位に送りこみ、その功績が認められ、『007シリーズ』に起用された。ダイナミックかつムーディ、そして、艶めかしさも備える彼 女の歌声は、バラードはもちろんディスコ調の曲にも絶妙に深みをあたえ、数々のヒット曲を生み出してきた。
また、最近彼女のキャリアが再評価さ れ、若いミュージシャンからのリクエストもいとまがない。プロペラヘッズのアルバム『デッキスアンドドラムスアンドロックアンドロール』(98年)収録の 「ヒストリー・リピーティング」にフィーチャリングされ、若い洋楽リスナーにクールな歌声をアピールしたのも記憶に新しい。
[空耳] The Association - Just About the Same
http://bit.ly/8tC6cP Everybody ちょっと待って!ちょと待って!と聞こえる。
Ruby and the Romantics - Hey there lonly boy
 なんとなく伝説巨神イデオンのED(古いなぁ)に似てる気がしたが改めて聞いてみるとそうでもなかった。

Ruby and the Romanticsに関してはこんなブログがあった
http://www.circustown.net/ct/book/20000619/ruby_romantics.html

 Ruby and The Romantics はリード・ボーカルで紅一点の Ruby Nash Curtis を中心に、4人の男性バックボーカル、Ed Roberts, George Lee, Leroy Fann Ronald Mosley で1961年に結成し KAPP Records からデビュー。当時の KAPP Records のプロデューサー Allen Stanton(後に Byrds などを担当)によって " Ruby and The Romantics " と命名されたとのこと。サウンド・スタイルは、ムーディーでソフト・サウンディング。当時まだ新しかったボサノバのリズムを積極的に取り込んでいました。 後にメンバーの George Lee はジャズ界でサックス・プレーヤーとして活躍しています。 Tin Pan Alley 系の作家の作品も多く取り上げていますが、オリジナル作品も優れた楽曲が多く
Chubby Checker - Karate Monkey
 特別いい曲というわけでも無いがなぜか印象に残る。カラーテ、カラーテとコーラスで連呼しているのが変に気になる。

Chubby Checkerについては以下のページに少し紹介がある
http://listen.jp/store/artist_148936.htm

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60年代に新種のダンス、"ツイスト"を世界中で流行らせた張本人。黒人なのだが、その歌唱にブラック特有の泥臭さはなく非常に甘くスムーシー。だからこそ白人マーケットはおろか、ここ日本でも大受けしたのだ。
と にかくブームの火点け役となった「The Twist」(60年)を始め、「Let's Twist Again」「Twistin' USA」「Slow Twistin'」などなど、彼のヒット作はほとんど"ツイスト"尽くし。おまけにツイスト物の映画も2本撮っているというから、いかにその人気が凄まじ かったか想像できるだろう。
しかし、この時の安売りが現在の低評価につながっているのも事実で、01年に自分のヒットがいかにロックンロールの歴史を変えたかを認めるよう、『ビルボード』誌に全面広告を出した(笑)。
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確かにあんまり黒人っぽくない。薄味ですね
Ventures - Green Hornet 66
 ブルース・リーの出てた60年代のTVドラマのテーマですね。
確かにギターのトレモロがハチの飛んでる音みたいに聞こえる
[空耳] Ellen Mcllwaine - Jimmy Jean
♪ヘイヤーもやるやる
♪ヘイヤーみんなもやるやる

って言ってるように聞こえる。何をやるんだ。
Barbara Pennington - Twenty Four Hours A Day
曲自体は大して面白くもないのですが、ソプラノサックスで入るオブリガートがSly & Family Stoneの"My Lady"を連想させるのが妙に印象に残る。
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